1月20(火)環境福祉委員会にて「京都市立病院の今後の在り方検討」の中間報告が行われました。きくちが今回質問したのは『ロボット支援手術』ついてです。最新技術の導入は、患者さんの負担を減らす素晴らしい一歩。 しかし、現実には大きな壁があります。⚠️ 高額な導入・メンテナンス費用 ⚠️ それに見合わない低い保険点数(収益の低さ)「ただ導入するだけでなく、経営を圧迫せずにどう持続させていくのか?」 「京都市として、前回目玉として活用していきたいと言っていたがどうするのか?」前回の質問に引き続き、質問を行いました。 市民の皆さんが、将来にわたって安心して最先端の医療を受けられる体制を作るため、きくちはこれからも現場の課題を突き詰めていきます!💪










